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	<title>株式会社CCM総合研究所</title>
	<link>http://www.atmarkccm.com</link>
	<description>＠CCMはコンタクトセンター運営関係者が集うオープンコミュニティサイトです</description>
	<pubDate>Mon, 14 May 2012 05:02:23 +0900</pubDate>
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		<title>〔2012/5/10〕DIOジャパン、奥州市にコールセンターを開設</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1615.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:50:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アウトソーサー・派遣会社動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　DIOジャパン（本社：愛媛県松山市・東京都中央区、小島のり子社長）は、スーパーマルイチ中上野店跡に、関連会社として奥州コールセンターを設立し、今年5月から、同市ならびにその周辺地域の被災地離職者を対象として100人規模の雇用支援事業を行うと発表した。
　奥州コールセンターは、雇用支援と併せて、地場産業の活性化による被災地復興を事業目標に掲げており、地元の企業や団体と協業し、インターネットやテレマーケティングを活用して水産物や農産物などの地場産品の販路拡大を推進するなど、地場産業の6次産業化に寄与するべく、地域協業型の多様な事業を展開する計画。 
　奥州コールセンターは、5月よりスタッフ（コールセンター・オペレーター）の募集を開始し、初年度100名の新規雇用を予定。震災による離職者が多いことを踏まえて、職歴や経験にこだわらずに雇用し、PC操作や電話応対などコールセンター業務に必要なスキルを身につけられるよう充実した教育・研修プログラムを用意する。また、一定のスキルを習得した後は、DIOジャパンの主力サービスであるホテルや旅館などの宿泊予約受付業務におけるOJTを中心として、オペレーターとしてのより高いスキルを習得する。
　コールセンターは、製造業などに比べて比較的短期間に操業が可能なことから、DIOジャパンは、経営戦略の一環として、いちはやく被災地の雇用支援事業に着手し、昨年6月には、宮城県登米市に東北創造ステーションを設立し、コールセンターとして初めて東北地区に進出した。登米市のコールセンターでは、現在約100名のオペレーターが業務に取り組んでいる。 また、今年3月、盛岡市中央卸売市場内に盛岡コールセンター、洋野町にも洋野コールセンターを既に設立しており、スタッフの募集を開始している。同センターでも、100名規模の採用を予定している。奥州コールセンターにおいても、震災による離職者が多いことを踏まえて、職歴などにこだわらずに雇用し、未経験者でも適切なスキルを身に着け、本人のやる気を喚起できるよう、充実した教育・研修プログラムを用意するなど、最大限の努力をしていきたいと考えているという。]]></description>
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		<title>〔2012/5/10〕ヒューマン・キャピタル・コンサルティング、アウトバウンドコール特別料金キャンペーン、佐渡コールセンターを活用した高品質で低価格な営業支援サービスを５月から実施</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1614.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:49:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アウトソーサー・派遣会社動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　ヒューマン・キャピタル・コンサルティング（本社：新潟県佐渡市、河口昌恵社長、以下、HCC）は、2011年4月に開設した同社の佐渡コールセンターを活用して、高品質で低価格なコールセンターのサポートサービスの営業を首都圏企業を対象に本格展開していくと発表した。
　今回その第１弾として、2012年5月から、首都圏の企業を対象に、佐渡コールセンター開業1周年特別キャンペーンとして、特別価格でアウトバウンドコール業務を請け負うサービスを実施する。キャンペーン特別料金の例は、アウトバウンド1件あたり150円（通信費込み）からで、キャンペーンは2012年7月末までに連絡をした企業が対象。
　HCCは、2003 年創業以来「高品質・低価格」をモットーに、コールセンター運営・コールセンター専門のコンサルティング・研修を行う企業。コールセンター経験20年以上のコンサルタントが指揮を執りながら進める効率的で高品質な運用手法を確立し、コールセンターの請負だけでなく、構築・改善・研修まで含めたトータルサービスを提供することで、数々のクライアント企業の信頼を得ている。2011 年4 月から本社を新潟県佐渡市に移転し、佐渡ならではの特産品を紹介する通販サイト運営も行っており、事業を通じて佐渡の地域活性化に貢献している。
　HCCでは、2011年4月に東京から佐渡市に本社を移転。佐渡の島民15名を雇用し1年に渡り研修と既存クライアント企業でのOJTなどを通して運営ノウハウを蓄積してきた。その成果として、高品質で低価格なコールセンターのサポートサービスの営業をいよいよ首都圏企業を対象に拡大していく。]]></description>
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		<title>〔2012/5/10〕プライスウォーターハウスクーパース、アスクルのコールセンターシステムを、セールスフォース・ドットコムの「Service Cloud」で構築完了</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1613.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:49:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インハウスセンター動向]]></category>

		<category><![CDATA[コンタクトセンター関連ベンダー動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　プライスウォーターハウスクーパース（本社：東京都中央区、内田士郎社長）は、アスクルのコールセンターシステムを、セールスフォース・ドットコムのソーシャルエンタープライズ向けクラウド型カスタマーサービスアプリケーション「Service Cloud」を活用して構築した。本コールセンターシステムは、アスクルの顧客からの問い合わせを一元管理して同社の社員へ共有できる基盤となるもので、このたび、導入期間3分の1、導入コスト5分の1 （共に旧システム構築比）で、2012年3月26日に構築を完了し、同日より本格稼働を開始した発表した。
　本プロジェクトは、アスクルのビジネス拡大とサービス進化に対応するため、今後アスクルが推進するクラウドサービスをベースとしたシステム基盤整備のさきがけとしてコールセンター領域での導入を決定するとともに始まった。同社は、セールスフォース・ドットコムより、活用事例紹介、活用方法提案、製品検証の支援を得て、（1）クラウド化の検証、（2）ITプラットフォームのグランドデザイン、（3）新コールセンター業務の要件定義、（4）アジャイル型開発手法であるスクラムによるシステム実装、（5）本稼働の支援を行った。その結果、全国3拠点、700人のコミュニケーターが活用する大規模なコールセンターシステムを、旧システム構築時と比較し、1年かけていた導入期間は3分の1となる4カ月間、導入コストは5分の1で構築を完了し、安定稼働を達成している。機能面では、ソーシャルネットワークを含む顧客からの複数チャネルによる問い合わせの同一システムでの管理、問い合わせ情報の部署間連携のシステム自動化、管理者用情報をリアルタイムに参照できる「レポート・ダッシュボード」の設置などの機能が新たに追加された。]]></description>
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		<item>
		<title>〔2012/5/10〕日本IBM、ビッグデータを分析し、売上拡大やビジネス課題の解決を支援するソリューションを提供開始</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1612.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:49:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CRM関連ベンダー動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　日本IBMは、ビッグデータを用いた高度な分析により、売上拡大やビジネス課題の解決を支援する新ソリューションを発表し、提供を開始した。
　新ソリューションは、ビッグデータを分析して、次に起こすべき最適なアクションを、販売員やコールセンター、メールといった、企業が直接顧客と接触する顧客接点にタイムリーに提示する「ネクスト・ベスト・アクション」と、社内のさまざまなデータを可視化し、企業の課題の原因特定などを瞬時に行う経営管理ダッシュボード「CFOパフォーマンス・インサイト」。またあわせて、IBMのビッグデータに関するさまざまな領域の専門家を、「チーム・ビッグデータ」として社内を横断して設立し、企業のビッグデータ活用を強力に支援していく。
　ソーシャル・メディアの進展などにより、個人やコミュニティーから日々発信される情報が市場に与える影響力は、急速に高まっている。顧客の反応やニーズをタイムリーに把握し、より広範で詳細な分析結果を迅速かつ的確に応用するためには、企業内のデータに加え、ソーシャル・メディアやRFIDなどの非構造化で多頻度、膨大な&#8220;ビッグデータ&#8221;の活用が求められている。また、企業を取り巻く環境が複雑になる中、企業の情報活用は、特定部門での実施や売上推進を目的としたものから、全社で取り組むべき必須事項へと変化している。
]]></description>
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		<item>
		<title>〔2012/5/8〕オウケイウェイヴ、FAQシステムをセールスフォース・ドットコムのクラウド型アプリと連携させる「OKBiz Support for Salesforce」を提供開始</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1611.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:49:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コンタクトセンター関連ベンダー動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　オウケイウェイヴは、国内FAQ市場シェアNo.1であるFAQシステム「OKBiz Support」を米国セールスフォース・ドットコムのクラウド型アプリと連携させる「OKBiz Support for Salesforce」の提供を開始した。
　オウケイウェイヴのFAQシステム「OKBiz Support」は、FAQを効率運用し、企業の問い合わせセンターや企業内の業務効率改善や情報共有・管理などに活用されるFAQパッケージ市場シェアNo.1のFAQシステム。このたび提供開始するOKBiz Support for Salesforceは、エンタープライズ・クラウドコンピューティングの世界的リーダーセールスフォース・ドットコムが提供するクラウド型アプリケーションのSales CloudならびにService Cloudと連携し、OKBiz Supportが提供する高度かつユーザーライクなFAQの作成・公開の実現、ならびにすべてのFAQ管理作業をSalesforce上から利用できるようにする。
　また、営業支援ツールであるSales Cloud、コールセンター向け業務支援ツールであるService Cloudそれぞれの業務におけるユーザーからの問い合わせもOKBiz Supportのシステム上から受け付けることができ、そのインシデント対応（問い合わせ対応）もSales CloudならびにService Cloudと連携できる。さらに問い合わせの返答に必要となる情報は2600万件以上のQ&#38;Aを有するオウケイウェイヴが運営するQ&#38;Aサイト「OKWave」から参考情報を引き出すこともでき、業務支援ならびに効率化をより一層促進する。]]></description>
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		<title>〔2012/5/8〕ISIDと電通、マーケティング・プラットフォームサービス「iPLAss」の提供開始</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1610.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:48:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CRM関連ベンダー動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　電通国際情報サービス(本社：東京都港区、釜井節生社長、以下ISID)は、電通と共同で、ビジネスの早期立ち上げを実現するマーケティング・プラットフォームサービス「iPLAss（アイプラス）」の提供を開始した。本サービスは、電通グループの統合的なマーケティングソリューションの中核となるITプラットフォームとして、電通グループの顧客企業をはじめ、ビジネスの立ち上げに取り組むあらゆる業種の企業を対象に提供していく。
　iPLAssは、販売管理・促進／決済／顧客情報管理／ビッグデータを活用した販売動向分析などの業務を支えるITの仕組みを、迅速かつリーズナブルに提供し、ビジネスの早期立ち上げを実現するサービス。iPLAssの活用により、ユーザーは予め用意された豊富な機能群の中から必要な機能を選び、ノンプログラミングで自社に合ったシステムをスピーディに構築することができる。企業ニーズに合わせてパブリッククラウドやデータセンターなどの環境上に構築できる本サービスは、月額利用料型のプラットフォームサービスであるため、各企業はシステム構築における初期投資を抑えることができる。]]></description>
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		<item>
		<title>〔2012/5/8〕アートソフト、コンタクトセンター運営の統合管理パッケージソフト「ArtFront」の新バージョンを発表</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1609.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:48:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コンタクトセンター関連ベンダー動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　アートソフト（本社：東京都千代田区、菊池三郎社長）は、コンタクトセンター運営の統合管理パッケージソフト「ArtFront」の新バージョン・Ver.4.5を2012年7月2日にリリースと発表した。Ver.4.5では主に「いつでも」「どこでも」運営状況をリアルタイムに把握し、顕在化する前に問題に気づき、対策を講じる機能を強化した。これによりユーザーは常時最適な人員配置が可能になる。
　ArtFront Ver.4.5の主な特徴は、以下のとおり。
●WallBoardをiPad対応
　WallBoardをiPadで参照可能。これにより会議等で離席している時でもセンター運営状況を把握できる。待呼、待ち時間だけでなく、応答率、サービスレベル、入電呼、応答呼、放棄呼などさまざまな管理機能を携帯することが可能になる。
●サービスレベル予実の直感的な把握
　サービスレベルと入電呼・受電呼・放棄呼数を１つのグラフで表示。データは15分間隔で自動更新される。サービスレベルについては目標値と実績値をグラフ表示するので、目標値を下回る傾向かどうかを直感的に把握できる。問題が発生する前に兆候に気づき、対策を講じることができる。
●不足人員数のリアルタイムシミュレーション
　ArtFront WFMによって既に精度の高い呼量予測、マルチスキルの人員配置を実現していく。Ver.4.5では、1時間間隔で呼量予実を集計し、集計時点以降の予測値、予実差、必要人員数、不足人員数を自動計算する。不足傾向にいち早く気づき、スキル付替、残業募集、シフト交換など対策を講じることができる。
●購入しやすい価格体系に変更
　WallBoardのライセンス体系を変更し、運営形態に合ったライセンスを選択できるようになった。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〔2012/5/1〕三井住友海上火災保険、スマートフォンご利用者向け新サービスを提供開始</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1608.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:48:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インハウスセンター動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　三井住友海上火災保険は、2012年8月から、スマートフォンを利用した新サービス「スマ保」の提供を開始する。
　スマ保は、「保険をてのひらに。」をコンセプトとして、自動車保険の「ご契約の管理」、「緊急時 ナビゲート」、「事故に対する備え」のサービスを提供する当社独自のアプリ。同社の契約者はもちろん、契約者以外の方でも、利用可能。
　スマ保の「運転診断機能」は、利用された方の運転傾向をわかりやすく分析・診断するほか、事故などの衝撃を感知し、前後の画像を自動的に録画するものであり、顧客の安全運転や事故防止に役立つ。なお、スマートフォンの録画機能を活用したドライブレコーダー機能のサービスは、損害保険会社として初めての導入。
　同社では、今後、スマ保のサービスメニューを充実させるほか、自動車保険以外の種目への拡大を行うなど、さらなる顧客向けサービスの拡充による利便性の向上に努めるとともに、事故防止活動を推進していくという。]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〔2012/5/1〕ブリックス、中部国際空港セントレアにおけるiPadを利用したTV通訳サービス試験運用を受託</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1607.html</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:47:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アウトソーサー・派遣会社動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　ブリックス（本社：東京都新宿区、寺田崇社長）は、中部国際空港セントレアの国際線到着案内所にてiPadを利用したTV通訳サービスの提供を開始する。
　今回ののTV通訳サービスの提供は、中部国際空港セントレアが、開港７周年事業として取り組みを進めている「訪日外国人旅客に向けた『おもてなし』強化」の施策のひとつとして、試験運用されるもの。これまで中部国際空港セントレアでは主として英語、中国語、韓国語の3カ国語の案内サービスを行っていたが、今回の通訳サービスの導入によりポルトガル語、スペイン語も加えた5カ国語の対応が可能となる。なお、このTV通訳サービスでは、iPadを利用して顧客と案内所のスタッフ、コールセンターのオペレーターの3者が、あたかもその場にいるように会話を行い、意思疎通を図るもの。]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〔2012/4/25〕ジェネシス、スマートフォンからのカスタマーサービスを革新するための新製品「Genesys Mobile Engagement」を発表</title>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1606.html</link>
		<comments>http://www.atmarkccm.com/news/post1606.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:47:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ccm</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コンタクトセンター関連ベンダー動向]]></category>

		<category><![CDATA[ニュースダイジェスト]]></category>

		<category><![CDATA[週刊CCMニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　ジェネシスは、ジェネシス・ユーザー・カンファレンス「G-Force」において、スマートフォン上のモバイルアプリケーション内のボタンを押すだけで、ユーザーがコンタクトセンターや企業内のカスタマーサービス・エージェントに即座にアクセスできる画期的なモバイルユーザー向けカスタマーケア・ソリューション「Genesys Mobile Engagement」を発表した。
　今回リリースしたGenesys Mobile Engagementは、ライブサポートを必要としている顧客が即座にカスタマーサービスのエージェント、または資産運用コンサルタントや旅行代理店の社員といった専門知識を持つ担当者にコンタクトできるようにする。これによって企業は、これまで他のチャネルから切り離されていたモバイル・アプリケーション・サービスの弱点を克服することが可能になる。この新しいソリューションは、スマートフォンを利用している顧客へのサービスを高度にパーソナライズするためのコンテキストを増やし、効果的なサービスと成果をもたらすための情報をエージェントに提供する。最終的に、企業はスマートフォンを利用している顧客にプロアクティブかつパーソナライズされた方法でコンタクトを取り、顧客との対話をさらに高いレベルにまで引き上げることが可能になる。]]></description>
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