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	<title>株式会社CCM総合研究所</title>
	<link>http://www.atmarkccm.com</link>
	<description>＠CCMはコンタクトセンター運営関係者が集うオープンコミュニティサイトです</description>
	<lastBuildDate>Sun, 05 Feb 2012 16:39:03 +0900</lastBuildDate>
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		<title>〔2012/2/3〕MS&#038;ADグループ、コンタクトセンター電話応対コンクール開催</title>
		<description><![CDATA[　　　　　
　三井住友海上グループやあいおいニッセイ同和損害保険などのグループ保険会社を有する保険持株会社、MS&#38;ADインシュアランス グループ ホールディングスは、グループ各社が運営するコンタクトセンターの応対品質向上、相互研鑽を目的に、電話応対コンクールを開催した。
　今年で２回目の開催。参加センターは、あいおいニッセイ同和損保　東京カスタマーセンター、大阪カスタマーセンター、代理店システムヘルプデスク、あいおいニッセイ同和損保あんしん24　横浜コンタクトセンター、沖縄コンタクトセンター、MSK安心ステーション　東京事故受付センター、大阪事故受付センター、三井住友海上あいおい生命　お客さまサービスセンター、三井ダイレクト損保　お客さまセンター東京、三井住友海上プライマリー生命　お客さまサービスセンターの10センター。予選を通過した10人のコミュニケーターが、あいおいニッセイ同和損保の本社ホールで応対を競った。演技者は有料老人ホーム「MS&#38;ADライフ」の体験入居ご相談センターのコミュニケーターとして、ダイレクトメールを見た体験入居希望者からの問い合わせという課題で、１人10分のロールプレイングを行った。
　審査委員は、グループ各社の役員のほか、全国消費生活相談員協会の本部常任理事やテレマエージェンシー役員など10人が担当。
　グランプリに輝いたのは、三井住友海上プライマリー生命　お客さまサービスセンターの中島舞さん、準グランプリはMSK安心ステーション　東京事故受付センターの金山亜紀さん、優秀賞はあいおいニッセイ同和損保　東京カスタマーセンターの田中仁美さん。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1520.html</link>
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		<title>〔2012/2/3〕NTTデータ、非構造化データ分析領域で米マークロジック社と協業</title>
		<description><![CDATA[　NTTデータは、非構造化データの活用における分析ソリューション提供に向けて、米国マークロジック社との協業に合意したと発表した。
　NTTデータは、分析業務における大量の非構造化データの活用が、企業のこれからの事業成功に向けて最も重要であるととらえ、基盤技術としてXMLデータベースに着目して研究開発を進めてきた。今回の提携で、非構造化データ分析に有効なマークロジック社の&#8220;ネイティブ型XMLデータベース&#8221;を活用したビッグデータ活用ソリューションを企業に提供することが可能となる。
　昨今、さまざまなビジネス分野において、非構造化データの分析、活用が注目されている。企業が取り扱うデータの約８割が、ビジネス文書やコールセンターへの問い合わせ・通話履歴、各種センサーデータなど、&#8220;非構造化データ&#8221;と言われており、非構造化データの分析こそが、データ活用の鍵を握るといっても過言ではない。しかし、以前からあるリレーショナル型データベースなどではこれら非構造化データを快適に蓄積・操作することが難しく、その有効利用が困難であった。
　NTTデータでは、2009年より「データウェアハウス／ビジネスインテリジェンス・ラボ」にて、ビッグデータ分析を可能にするシステム構築支援や分析方法論の研究開発など、企業のビジネスインテリジェンス支援に向けた取り組みを進めている。この取り組みの中で、非構造化データを効率的に取り扱うための基盤技術としてXMLデータベースに着目し、同社で蓄積している大量のシステム開発関連ドキュメントを対象に、マークロジック社のネイティブ型ＸＭＬデータベース「MarkLogic Server」利用した非構造化データの有効活用方法を検討してきた。その結果MarkLogic Serverの優位性と、幅広い業務ドメインでの非構造化データの活用が可能であるという確信を得るに至り、今回の協業を決定した。
　NTTデータは、今後もビッグデータ活用領域において、さまざまな技術を用いたソリューション整備を行い、非構造化データ分析ビジネスを積極的に推進していく。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1516.html</link>
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		<title>〔2012/2/2〕日本マルチメディアサービス、仙台事業所およびコールセンター拠点を拡張移転</title>
		<description><![CDATA[　コールセンター・アウトソーサーの日本マルチメディアサービス（東京都台東区、秋庭孝俊代表、以下JMS）は、仙台市青葉区の事業所およびコールセンター拠点を同区内に拡張移転し、２月２日よりセンター運営を開始したことを発表した。
　JMSは、セガサミーホールディングスのグループ会社で、カスタマーサポート／テクニカルサポートの受託を中心に、コールセンター／コンタクトセンター事業を展開する。14年間に及ぶ24時間365日体制の大規模センターから多種にわたる中小規模センターの運営経験があり、運用実績は300社を超える。今回、拡張移転したセンターは、事業継続計画（BCP）に重点を置き、安定的かつ安全な運用環境を可能にした。ビル構造は、ハイブリッド静震構造の一般の超高層建築物に求められる1.5倍の耐震性能が採用されており、非常用発電機や防災設備なども実装している。これにより、近年急速に高まっている顧客企業の事業継続性確保ニーズに応えるとともに、同社における重要な戦略拠点として強化・育成を中長期的に行い、コールセンター事業のさらなる拡大を図る方針。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1515.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>〔2012/2/1〕ライフネット生命保険、「2012 Stevie Awards for Sales &#038; Customer Service」でファイナリストに選出</title>
		<description><![CDATA[　ライフネット生命保険（本社：東京都千代田区、出口治明社長）は、米国の国際的なビジネスアワード「2012 Stevie Awards for Sales &#38; Customer Service（スティービーアワード・セールス＆カスタマーサービス大賞）」の「Customer Service Department of the Year - Financial Services（カスタマーサービス部門・金融機関カテゴリー）」において、ファイナリストに選出されたと発表した。
　同アワードにおける「セールス＆カスタマーサービス大賞」は、カスタマーサービス、コールセンター、およびセールス（営業）を対象とし、今回で6度目の開催となる。今回ライフネット生命がファイナリストに選出されたのは同大賞の「Financial Services（金融機関）」カテゴリーで、ライフネット生命に加え、E*TRADE Financial Corporation（米国）、Dubai Bank（UAE）など、世界各国から計10社がファイナリストに選出されており、現在最終審査が行われている。最終審査の結果は、2月27日に米国ネバダ州ラスベガスにおいて開催される授賞式にて発表される。なお、同アワードにおける日本の生命保険会社のファイナリスト選出は、全カテゴリーを通じて初めて。
　ライフネット生命は、セールスパーソンを一切持たず、24時間365日いつでも生命保険の申し込みが可能なインターネット直販という新しいビジネスモデルを採用。今回は、顧客との唯一の接点であるコンタクトセンターが良質なブランドイメージやファンを作る機能を果たしている点、また、それを実現するために風通しの良い組織を作り、迅速な情報共有を可能にしている点などが高く評価されてのファイナリスト選出となった。
]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1514.html</link>
			</item>
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		<title>〔2012/2/1〕NTTデータ、Twitter上での重要なツイートを通知する「盛り上がり速報サービス」を提供開始</title>
		<description><![CDATA[　NTTデータは、Twitter、ブログなどのWeb情報とアンケート内容などの社内情報の両方を総合的に分析できるSaaS型サービス 「なずきのおと」のオプション機能として、Twitter上での「盛り上がり速報サービス」の提供を開始した。
　なずきのおと 盛り上がり速報サービスは、Twitter上で企業名など指定したキーワードを含むツイートを自動で24時間365日監視し、出現数の推移や多く拡散している内容、なずきの言語処理でポジティブやネガティブと判断されたものなど重要と思われる内容だけをメールで担当者に速報通知するサービス。これにより、リアルタイムでTwitter上で語られている内容の把握と今後さらに大きく伝播する可能性のあるツイートの推定が可能となり、プロモーション効果測定や自社サービスに対する一般利用者の評価動向把握に活用することが可能。
　本機能はトライアルとして、カルチュア・コンビニエンス・クラブにて利用されており、週間1000万を超えるTwitterでのつぶやきなどのグルーピング収集ツールとして活用されている。NTTデータは、今後もなずきのおとの機能拡充を図ると共に、2012年度中に100アカウントの導入を目標としている。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1513.html</link>
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		<title>〔2012/2/1〕日本アバイアとテクマトリックス、コンタクトセンター向けCRMシステムの再販契約を締結</title>
		<description><![CDATA[　テクマトリックスと日本アバイアは、テクマトリックスが開発・販売を行うCRMシステム「Fastシリーズ」の再販契約を締結した。今回の合意により、日本アバイアはテクマトリックスのFastシリーズを国内の顧客に対し、同社のコンタクトセンター・ソリューションの一部として提供する。
　テクマトリックスは、顧客情報や顧客対応履歴を管理するコンタクトセンター向けCRMシステムでFastシリーズを提供するCRMシステムベンダーです。一方、日本アバイアは、国内コンタクトセンター20+ 件市場のPBX/ACDメーカー別対応シート数シェアにおいて11年連続トップシェアを獲得している企業向けコミュニケーション／コラボレーション・ソリューションおよびあサービスのプロバイダー。アバイアのソリューションはオープンスタンダードに準拠しており、さまざまな補完的なソリューションに対して統合および相互運用性を有している。Fastシリーズは、導入企業のベストプラクティスを組み込んだ業務効率化のための豊富な機能を持つコンタクトセンター向けCRMシステム。
　近年、メール、Web、Fax、IVRなど多様化するコンタクトチャネルを一元的に管理し、関連する部門で情報シェアをするニーズが増加し、PBX/ACDとCRMアプリケーションを同時に導入するコンタクトセンターが増えている。テクマトリックスと日本アバイアは、導入が容易なソリューションをワンストップで提供することで、顧客対応品質および業務効率の向上を可能にする。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1512.html</link>
			</item>
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		<title>〔2012/2/1〕もしもしホットライン、ソーシャルメディアを活用した「顧客の本音マイニングサービス」を提供開始</title>
		<description><![CDATA[　もしもしホットラインは、インターネット上の書き込みから、企業が提供する製品やサービスに対する顧客の期待や満足度を測り、カスタマーサービスやプロモーションなど、企業と顧客のコミュニケーション最適化をご支援する「顧客の本音マイニングサービス」の提供を開始した。
　顧客の本音マイニングサービスは、カスタマーサービスにおける顧客の声（VOC）の収集範囲を従来の顧客と企業の接点（コンタクトセンター、企業のWebサイト、店舗や対面など）から、SNS・ブログ・Q&#38;Aサイトなど参加者が不特定多数の閲覧者に対して、自由な発言を行うソーシャル・コミュニティへ拡大することにより、企業に対する顧客の期待や満足度における顧客の本音を探り、各種企業活動への活用をご支援するもの。
　サービスの特長は、以下のとおり。
１．コンタクトセンターを中心とする顧客接点に集まる顧客の声(VOC)の分析で蓄積した独自のマイニングスキームを活用した分析
２．数十億と言われるオンライン上の書き込みを対象に単語の頻出度や特徴的な言葉をマッピングし、製品やサービスに対する評価や市場ニーズを分析
３．オンライン上の書き込みの活用により、競合他社の製品やサービスに関する顧客の評価分析も可能。マーケティングや製品、サービス改善など競合他社との差別化のポイントを把握
４．ネガティブな書き込みから風評の発生を予測、適切な対応を行うことにより、被害を未然に防止
]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1511.html</link>
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		<title>〔2012/2/1〕ジェーシービー、問い合わせ管理システムへRightNow CXを採用</title>
		<description><![CDATA[　ライトナウ・テクノロジーズの問い合わせ管理用クラウド型ソリューション「RightNow CX」が、日本のクレジットカード業界大手、ジェーシービーの問い合わせ管理システムとして導入されることが決まった。
　ナレッジベースを用いて問題の自己解決を効率的に導き、より顧客目線で、顧客満足度の向上を実現すRightNowの効果が、顧客の声に耳を傾け、顧客満足の実現とサービス品質の向上を目指すJCBの考えと合致し、採用に至った。導入されるソリューションは、Webセルフサービスと、カスタマー・サービスのメール問い合わせ管理システム。
　導入メリットRightNow CXの導入により、JCBはカスタマー・エクスペリエンスの向上とコストの適正化を実現し、以下のようなメリットが見込まれる。
&#8226;Webセルフサービスにより、カスタマーの「自己解決率」を上げる
&#8226;オペレーターによる迅速な回答を実現し、カスタマー満足度を上げていく
&#8226;回答品質の向上と、サービス品質の改善を実現
&#8226;カスタマーの声（VOC）を効果的に収集
　カスタマーは既存のチャネルである電話や、メールに加え、新たなチャネルとしてチャットを通じて、またスマートフォンやモバイル・タブレットなどのデバイスから、カスタマー対応担当者とコンタクトを取ることができます。それら多くのチャネルとデバイスに対応し、統一プラットフォームで、問い合わせなどの顧客情報を管理できるRightNow CXはカスタマー・エクスペリエンスを向上させるとともに、対応コストの適正化も実現できる。
]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1510.html</link>
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		<title>〔2012/1/30〕ナック、顧客数急増に伴う入電数増加に対応するため、香川県三豊市にコールセンターを新設</title>
		<description><![CDATA[　宅配水サービス大手のナックは、顧客数急増に伴う入電数増加に対応するため、香川県三豊市にコールセンターを新設すると発表した。1月30日に三豊市役所で調印式を行った。
　2002年に同社の新たな事業としてスタートした「宅配水クリクラ」は、数年間で急激に成長し、2010年度には売上高96億円に達している。2011年1月から12月までの1年間の製造本数は1413万本(前年比40.9%増)で、業界最多の年間製造量を記録した。それに伴い、顧客数増加による入電数増加への対応体制の強化と、顧客満足度向上を目的として、新たにコールセンターを開設することになった。また、震災や停電時にも対応できる2拠点体制を実現。2012年4月1日の営業開始を予定しており、開設当初は100人規模の体制で1日に約3000件の対応を見込んでいる。中期的には5000件の入電を見込んでおり、300人規模の雇用創出を計画している。
　コールセンター新設にあたり、全国の多数の自治体から誘致要請を受けた。その中で三豊市は、1981年にはすでに環境・エネルギー問題への取り組みを始めていた先駆け的地域であり、毎年市内の全小・中・高校生代表が一堂に会する「みとよ・ヤング・エコ・サミット」を開催し、その活動を世界に向けて発信している。自治体全体の積極的な環境配慮への姿勢、エネルギー問題への取り組みに共感したという。同社は香川県で住宅事業を展開しており、また、自治体から熱心な雇用創出の要請とバックアップ体制の提供があったため、今回の開設に至った。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post1509.html</link>
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		<title>〔2012/1/27〕きくスキル研究会、「心情察知力」強化・公開セミナー開催</title>
		<description><![CDATA[　きくスキル研究会は、2月23日　10時～16時30分、「心情察知力」強化プログラム、バージョンアップ版の公開セミナーを開催する。
　会場は、ちよだプラットフォームスクウェア402会議室（東京都千代田区）。参加費は1万5000円（テキスト代、昼食代込み）。定員は25名。当日は、顧客満足度の高い応対の原点となる&#8220;心情察知力&#8221;に焦点を絞り、実践的なオペレータ育成手法を紹介する。
　講師は、窪田尚子氏(きくスキル研究会 幹事 主任研究員)。また、終了後に懇親会を予定している（参加費は2500円）。詳細・申し込みは、TEL：03-5259-8525、またはWebサイト（http://my.formman.com/form/pc/FKnm2q4Pmbnrvwe9/）を参照。
]]></description>
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