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	<title>株式会社CCM総合研究所</title>
	<link>http://www.atmarkccm.com</link>
	<description>＠CCMはコンタクトセンター運営関係者が集うオープンコミュニティサイトです</description>
	<lastBuildDate>Tue, 26 Aug 2008 10:02:38 +0900</lastBuildDate>
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		<title>〔2008/8/22〕トランスコスモス、 The 2008 Contact Center World Awards アジア・パシフィック大会で Best Large Contact Center 部門で3位を受賞</title>
		<description><![CDATA[　 トランスコスモスは、6月25日～27日、シドニー（オーストラリア）で行われたThe 2008 Contact Center World Awards アジア・パシフィック大会において、最大かつ初の自社ビルとして開設した沖縄のコールセンター「MCMセンター那覇」に関する発表を行い、Best Large Contact Center 部門で3位を受賞した。 
　 The Contact Center World Awardsは、世界中の国と地域の中からコンタクトセンターおよびその運営における企業や人物の最高峰を認定する世界大会であり、ContactCenterWorld.com が開催しているもの。この大会では、米国／欧州・中東・アフリカ／アジア・パシフィックの3地域で開催される地域大会において、10の部門賞に値する企業および人物が選定され、その各代表が世界一を競い合う。
　 MCMセンター那覇は、2006年4月、沖縄県の那覇市新都心に初の自社ビルとして新設された。地上9階建て、シート数1250シート（2008年6月現在）、エージェント数は最大稼働時約2000名規模となり、トランスコスモスが有する21拠点のコールセンターの中で最大規模となる。同センターは、5層のセキュリティを完備し、1階に託児所、9階には約300名収容のリフレッシュルームを完備。働きやすさへの配慮と最新設備を兼ね備えたインテリジェントビルとなっている。
　 同センターは、2007年8月に、快適で機能的なオフィスとして第20回日経ニューオフィス賞で「ニューオフィス推進賞」を受賞。また、この賞とあわせて、九州・沖縄ブロックでの「ニューオフィス推進賞」および「九州経済産業局長賞」も受賞している。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post200.html</link>
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		<title>〔2008/8/21〕フリービット、会社分割による子会社新設</title>
		<description><![CDATA[　フリービットは、「唐津SiLK　Hotlines」で取り扱っている事業以外の、インハウス型のコールセンター業務およびコンタクトセンター業務に関する権利義務を、会社分割により新設子会社「コラソン」（仮称）に承継させることを決定した。詳細については現在協議中だが、スリープログループに対し、その株式を譲渡する予定。
　フリービットは、今年４月に事業の効率化の一環として、コールセンター事業の大部分を佐賀県唐津市に大規模コールセンター「唐津SiLK　Hotlines」を設け、運営しているが、インハウス型のコールセンター業務受託については、首都圏以外での運用が難しいため、今回、首都圏でのコールセンター業務を会社分割により新会社として分社化することになった。
　今後、同社のコールセンター事業をSiLK　Hotlineｓに集中させることで、より効率的かつ高品質なセンター運営を目指していくという。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post199.html</link>
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		<title>〔2008/8/20〕リンク、SaaS 型コールセンターサービス「BIZTEL コールセンター」を提供開始</title>
		<description><![CDATA[&#160;&#160; リンクは、IPビジネスフォン「BIZTEL (ビズテル)」の新しいオプションサービスとして、コールセンターの構築に必要な機能を備えた「BIZTELコールセンター」の提供を開始した。
　BIZTEL コールセンターは、同社が提供する BIZTEL にコールセンター管理やオペレーター管理・状況照会・キューイング (かかってきた電話を順番に処理する機能)などの機能を追加するサービス。SaaS型のサービスであるため、初期費用15万7500円、月間利用料6万4050円で利用可能。また、席数にかかわらず費用は一律で、インターネットに接続可能な環境とパソコン、ヘッドセットがあればどこでもコールセンターを構築することができ、最短で5日間と短期間での構築が可能となっている。
　BIZTELは、オープンソースIP-PBX 「Asterisk」 をベースとしたまったく新しいIPビジネスフォンサービス。ハードフォンやソフトフォンをインターネットに接続するだけで、会社の電話環境を自宅や外出先はもちろんのこと、海外でも使用することができる。BIZTEL同士の通話は、すべて内線として扱われるため、国内はもちろん海外出張中の社員との通話も完全に無料。一般電話への通話もIP電話料金が適用される。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post198.html</link>
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		<title>〔2008/8/20〕米国アバイア社、企業向けテレフォニー分野のリーダー・クライアントに</title>
		<description><![CDATA[　米国アバイア社は、ガートナー社が発行した企業向けテレフォニー分野における2008年度のマジック・クアドラント・レポートの最新版において、同社がリーダー・クアドラントに位置づけられたと発表した。
　ガートナーのマジック・クアドラント・レポートは、ベンダー各社をビジョンの完全性と実行能力に基づいて、リーダー、チャレンジャー、ビジョナリー、ニッチ・プレイヤーの各クアドラントに配置するもの。企業向けテレフォニーに関する最新レポートの中で、ガートナーは、アバイアを「ビジョンの完全性」と「実行能力」の両方の点で評価し、リーダー・クアドラントに位置づけた。
&#160; ガートナーのレポートでは、企業向けテレフォニーを、大企業のあらゆる有線/無線ユーザーに総合的な音声コミュニケーションを提供するものと定義している。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post197.html</link>
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		<title>〔2008/8/19〕NTTデータ3C、青森市にコンタクトセンター開設</title>
		<description><![CDATA[&#160; NTTデータ3Cは、新規地方拠点となるコンタクトセンターを青森市に開設する。青森センターは、幕張ベイセンターに続くITを活用した高付加価値センターの第2弾として、2009年1月に業務を開始する。
　青森センターの席数は約150席、オペレーター数は約200名。生体認証による入退出管理の他、役職や職務内容によって接触できる情報を制限するなどした、徹底した情報セキュリティ体制を構築する。また、2007年8月にNTTデータと連携し開設した、幕張の「ナレッジマネジメントバリューセンター」の機能をさらに進化させ、地方分散型センターの課題であるセンターマネジメントをシステムにより解決し、統合運用を実現させるという。
　青森を選定するにあたっては、青森県が「産業・雇用」と「人材育成」において重点的な取り組みをしており、コンタクトセンター誘致や設立における行政上の支援策が充実していたことが決定的要因となったという。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post196.html</link>
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		<title>〔2008/8/18〕コメリ、コメリ・ドットコムのカスタマーセンターを移転・拡張</title>
		<description><![CDATA[&#160; コメリは、コメリ・ドットコムのお客様コールセンターおよび受注処理機能の拡張を行った。インターネット販売事業における顧客の利便性向上と、インターネット販売事業のさらなる拡大を目的としたの。
　これまで新潟市南区清水の本社内で行っていたコールセンター業務を、同市中央区米山の旧コメリ本社、現米山事業部に機能を移転。面積を約2倍の130㎡に拡張した。現在21名の要員も、来年度には約50名規模まで拡大する計画。同事業の売上規模は2008年3月期88億円。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post195.html</link>
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		<title>〔2008/8/18〕ベルシステム24、コンタクトセンターのスタッフ採用拠点「スタボ豊見城」を開設</title>
		<description><![CDATA[&#160;ベルシステム24は、沖縄県豊見城市豊崎のショッピングモール「TOMITON」内に、コンタクトセンターで働くスタッフの募集・採用・研修拠点「スタボ豊見城」を開設した。同社の沖縄県における採用拠点は、那覇市の「スタボ沖縄人材サポートセンター」に続いて２拠点目となる。
　スタボ豊見城では、ソフトバンクテレコムが今年10月に開設するコンタクトセンター「ソフトバンクテレコム沖縄センター」で勤務するスタッフを、専門に募集・採用する。10月までに150名を採用する予定。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post194.html</link>
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		<title>〔2008/8/14〕NTTソルコ、「次世代育成支援対策推進法」認定マークを取得</title>
		<description><![CDATA[NTTソルコは、「次世代育成支援対策推進法」認定マーク（愛称：くるみん）を取得した。
2005年４月以降、次世代育成支援対策推進法に基づいて常時雇用する労働者の数が300人を超える一般事業主は、一般事業主行動計画を策定し厚生労働省へ届け出る義務があり、次世代認定マークの取得には、男性の育児休業等取得者がいることや、女性の育児休業等取得率が70％以上などの厚生労働省令で定める基準に適合する必要がある。
同社は全従業員に占める女性の割合が非常に多く、契約社員およびパート社員比率が高くなっている。また、コンタクトセンター事業・研修事業・人材派遣事業など「人を軸とした事業において成り立っている企業」でもある。
そうした前提のもと、女性だけでなく男性社員、また正社員だけでなく契約社員およびパート社員にも仕事と家庭を両立しやすい環境整備に努め、2005年４月より「次世代育成支援対策推進法」に基づいて、社員が仕事と子育てを両立できる職場環境の整備を目指し、行動計画を作成して取り組んできたことが評価され、この度認定の取得に至った。 ]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post193.html</link>
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		<title>〔2008/8/13〕アライドテレシス、顧客管理システムを刷新</title>
		<description><![CDATA[アライドテレシス・ホールディングスは、コアスイッチ製品の製品開発と販売体制の強化を目的に、オラクルのSaaS型CRMアプリケーション「Oracle CRM On Demand」を活用し、顧客管理システムを刷新した。
　同社は、Oracle CRM On Demandのグローバル対応力、柔軟な拡張性、短期導入・低コストを高く評価し、オラクルを活用した新システムの導入に至った。
　Oracle CRM On Demandを活用した新システムの導入を機に、製品ごとに販売している保守メニュー「サポートチケット」を利用して、顧客が自らユーザー情報をWeb登録し、簡単に保守契約の手続きや商談ができる仕組みを構築。サポートチケットとは、製品単位のサポートサービスを前売りチケットとして販売すサービス商品。これにより、効率的な顧客情報の収集と管理の一元化を進めている。新システムは、2008年6月に稼動を開始し、営業やサポートおよび製品開発など約300名の社員が活用を開始している。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post192.html</link>
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		<title>〔2008/8/8〕ジェネシス社とアルカテル・ルーセント社、2007年にコンタクトセンターおよびIPの各分野で世界市場におけるシェアを拡大</title>
		<description><![CDATA[アルカテル・ルーセント社の子会社であるジェネシス社は、ガートナー社が発表した最新報告書「2007年度におけるコンタクトセンター市場の世界シェア」（Drew　Kraus著、2008年6月発行）において、親会社のアルカテル・ルーセント社とともに急成長を遂げているベンダーであると報告された。
さらにガートナー社は今回の報告書で初めて、コンタクトセンター向けエージェント製品の売上高を元にしたメーカー別市場シェアの推定値を報告しているが、ジェネシスは、ガートナー社が23億5400万ドルと推定する同市場において、市場シェア14.4％を占め、世界市場で2位の座を獲得している。
また、2007年における、ジェネシスとアルカテル・ルーセントのエンタープライズ・ビジネス部門の出荷本数を合わせると、コンタクトセンター向けエージェント製品の売上高における両社の市場シェアは17.6％に達している。
またガートナー社の報告書から、顧客サービスを仮想化するうえで重要なコンタクトセンター向けIPソフトウェアの出荷本数は、2006年から2007年にかけて世界で36.9％拡大し、コンタクトセンターの世界市場において48.8％を占めるまでに成長している。ジェネシスとアルカテル・ルーセントのエンタープライズ・ビジネス部門のIPエージェント製品の出荷本数を合わせると、世界市場で第3位のシェアとなる10.8％を獲得することになる。]]></description>
		<link>http://www.atmarkccm.com/news/post191.html</link>
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