〔2024/10/15〕シンプレクス、リモートワーク支援AIソリューション「Deep Percept for remote work」が特許を取得

 シンプレクス(本社:東京都港区、金子英樹社長)は、リモートワーク支援AIソリューション「Deep Percept for remote work」が特許を取得したことを発表した。
 Deep Percept for remote workは、在宅勤務・在宅コンタクトセンター業務の情報セキュリティ対策を支援するリモートワークAIソリューション。シンプレクスグループのAI研究開発企業であるDeep PerceptのAIエンジンを採用している。機密情報を扱う人でも安全・安心のリモートワーク環境を提供したい、プライベートの都合からリモートワークを余儀なくされる人でも仕事の選択に制約がかからないようしたいといった思いから、シンプレクスは本サービスの提供を2022年より開始した。現在ではさまざまな業界・
業種で約6万人に利用されている(2024年10月時点)。


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