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コンタクトセンター・スペシャリスト養成講座 アウトバウンド管理スペシャリスト養成講座 第2期 参加者募集 

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コンタクトセンター・スペシャリスト養成塾開講に際して

■コンタクトセンター運営専門誌「コンタクトセンター・マネジメント」を発行する株式会社CCM総合研究所では、さまざまな課題解決と他のセンターとの交流を目的にコンタクトセンター・マネジメント研究会、九州コンタクトセンター・マネジメント研究会、北海道をコンタクトセンター・マネジメント研究会、大阪コンタクトセンター・マネジメント研究会などのさまざまな研究会を主宰してきました。

■こうした中で、コンタクトセンターでクレーム対応や、モニタリング&フィードバック、教育研修、KPI管理、シフト管理、VOCマネジメントなどを専門に行うスペシャリストを少人数で短期間に養成したいというニーズにお応えして、コンタクトセンター・スペシャリスト養成塾を開講することにしました。
 

      コンタクトセンター・スペシャリスト養成塾 
  アウトバウンド管理スペシャリスト養成講座 第2期 参加者募集開始(全3回)

■養成講座の概要

アウトバウンド業務は、単にスクリプトを作ってそのままコミュニケ
ーターに発信させればことが済むわけではない。周到かつ綿密な事前
準備と科学的な実践手法を理解しなければならない。当然ながら「成果」
に結びつかなければ時間・コスト・人材の浪費であり、モチベーション
ダウンや離職にも繋がりかねない。この講座では、①企画立案~ ②ス
クリプトの作成~ ③実施工程管理という3つのテーマに基づき、具体
的な実践手法について他社事例を交えながら解説する。

■開催日時(全3回)

第1回 2018年2月14日(火)
第2回 2018年3月6日(火)
第3回 2018年4月18日(水)

各回 13時受付開始 13時30分~16時30分

■カリキュラム

第1回 アウトバウンドの企画立案

アウトバウンド業務の多彩なアプリケーションを理解し全体像を把握する。
実施に必要な準備作業(業務設計、リストセグメント、スケジューリング)を理解する。グループワークを通して問題点・課題を抽出、相互の情報交換と情報共用をする。

・多彩なアプリケーション
・業務設計と企画立案
・リストセグメントの考え方
・スケジューリング設定
・DMフォローの落とし穴
【グループワーク】
・アウトバウンドの企画立案で重要なファクターを抽出する
・発表および情報交換・共有

第2回 効果的スクリプトの作成手法

アウトバウンド業務の成果を左右するスクリプトの構造、作成手順、作成上の基本的
な留意事項を理解する。成果を出せるスクリプトとはどうあるべきかを理解する。
仮説に基づいてスクリプト作成を宿題としてお持ち帰りいただき、実際のスクリプト
作成にトライしていただく。

 ・スクリプトの目的と存在意義
・スクリプトの構成要素
・スクリプトの作成手順
・スクリプトレイアウト
・基本的留意事項

【宿題提示】
仮説設定に基づいて実際のスクリプトの作成を宿題として提示。設定の説明。

第3回 作成スクリプトの検証とアウトバウンドの工程管理 

宿題で作成したスクリプトの検証を通して情報を相互共有する。
アウトバウンド業務の実際の工程管理手法、適正要員選定のポイント、成果に結び
付ける工程管理手法、結果フィードバックの重要性を理解する。

 宿題で作成いただいたスクリプトの検証および情報共有
・目標設定の考え方
・アウトバウンド要員の選定
・実施工程イメージ
・2時間単位の工程管理
・フィードバックの重要性

講師

コンタクトセンター専門アドバイザー  鈴木 誠 氏

プロフィール

 中央大学卒業後、旅行会社、大手テレマーケティング会
社、テレマーケティング・コンサルティング会社を経て、
現職。日本コンタクトセンター協会 CCAJスクール「セ
ンターマネージャー講座」「スクリプト作成講座」「コ
ールセンター基礎講座」講師。「テレマーケティング・
ハンドブック」(日本テレマーケティング協会)、「銀行
員のダイレクトマーケティング」(銀行研修社)、「ス
クリプト・ノウハウ」(ロワゾー)、「CS経営のための
電話活用術」(講文堂新光社)など著書多数。

■募集人数 15名(最小催行人員 6名)

■参加費(全3回)

一般 48,600円(消費税込み)
コンタクトセンター・マネジメント年間購読企業
または、弊社主催研究会会員企業 37,800円(消費税込み)

■会場
サニー貸会議室
東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
http://s-kaigi.jp/access/index.html

JR神田駅 西口 徒歩2分、東京メトロ銀座線神田駅 1出口 徒歩4分
東京メトロ丸の内線大手町駅 A2出口 徒歩8分
東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A2出口 徒歩8分
都営地下鉄新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩8分

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 お申込み送信先  contact@ccm-soken.com

1.お名前
2.貴社名
3.部署名
4.役職
5.住所  〒
6.Eメールアドレス
7.連絡先TEL
8.一般・購読者企業・研究会会員企業のいずれかを選択
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■お問い合わせ
株式会社CCM総合研究所 TEL:03-6684-0862
Eメール:contact@ccm-soken.com

コンタクトセンター・スペシャリスト養成塾 KPI管理スペシャリスト養成講座 第2期 参加者募集

kpi

 

コンタクトセンター・スペシャリスト養成塾開講に際して

■コンタクトセンター運営専門誌「コンタクトセンター・マネジメント」を発行する株式会社CCM総合研究所では、さまざまな課題解決と他のセンターとの交流を目的にコンタクトセンター・マネジメント研究会、九州コンタクトセンター・マネジメント研究会、北海道をコンタクトセンター・マネジメント研究会、大阪コンタクトセンター・マネジメント研究会を主宰してきました。

■こうした中で、コンタクトセンターでクレーム対応や、モニタリング&フィードバック、教育研修、KPI管理、シフト管理、VOCマネジメントなどを専門に行うスペシャリストを少人数で短期間に養成したいというニーズにお応えして、コンタクトセンター・スペシャリスト養成塾を開講することにしました。
 

      コンタクトセンター・スペシャリスト養成塾 
  KPI管理スペシャリスト養成講座 第2 参加者募集開始(全3回)

■養成講座の概要

≪対象≫

・コンタクトセンターのセンター長、マネージャー、品質管理担当、
SVなど、コンタクトセンターのマネジメントに、特にKPI管
理の立場から、現在、携わっている方/今後、携わっていく方を
対象とした講座です。
・KPIの基本・基礎知識を習得/再確認したい方、KPIを体系的
に学びたい方、KPIに関連した報告書や提案書の作成に携わる方、
KPIをより高度に活用したい方、更には、KPIに対する苦手
意識を克服したい方などのご参加をお待ちしています。

≪内容≫

・コンタクトセンターの効率的でかつ高品質な運用には、KPI
(Key Performance Indicator)を有効に活用したマネジメント
が求められます。それには、KPIを単なる報告・管理のための数
値として捉えるだけではなく、その値を基に自ら考え、判断し、
改善のアクションを具体化していくことが重要です。
・本講座では、KPIの基本知識の習得/再確認に加え、企業視
点だけでなく、お客様視点からも、KPIを活用していく方法、コ
ンタクトセンターの課題改善を進める過程でKPIを有効に活
用していく手順などを、講義やワークを通じて身に付けていた
だくことを目標としています。

■開催日時(全3回)

第1回 2018年2月20日(火)
第2回 2018年3月13日(火)
第3回 2018年4月17日(火)

各回 13時受付開始 13時30分~16時30分

■カリキュラム

第1回 KPI活用の基礎

(1)KPIを考える前提 -センターミッション、品質目標、運営上の課題の再確認-
(2)目標の明確化とKPIの設定
(3)KPI活用の4つの軸 -人、物、金、サービスを計る軸-
(4)品質評価の評価尺度
(5)これまでの主なKPI活用方法 -KPI指標、チェックポイント、対処-
(6)主なKPI実態値の業種別比較例と考察

第2回 KPI活用の事例、課題と改善方法

(1)統計レポートの全体像 -見方とポイント-
・KPI指標の意味
・KPI指標から読み取れることは何か?
・関連するKPI指標の因果関係
・KPI指標の体系的な理解
(2)各種レポート事例 -着目点、判断、アクション-
・ACD/コールマネジメントシステムのレポート事例
・Eメールコンタクトシステムのレポート事例
(3)KPI活用に関する課題
・各社/各自の課題の提示
・課題の意識共有
(4)主な課題の改善方法の事例研究

第3回 KPI活用の応用とまとめ 

(1)統合管理による高度なKPI分析活用事例
(2)品質向上の実現手段の一例
(3)課題改善のPDCAサイクル
(4)さまざまな場面でのKPI活用の工夫!
(5)KPI活用に対する今後の取り組みのまとめと発表
(6)まとめ

講師

アドバンス・コンサルティング株式会社  代表取締役 有山 裕孝 氏

プロフィール

NTT武蔵野電気通信研究所入社後、104電子番号案内シス
テムANGELの開発などに従事。NTTテレマーケティング
(現NTTソルコ)にも出向して日本初のフルCTIコールセ
ンターシステムを開発・導入し、同社大規模コールセン
ター基盤システム構築を多数手掛けた。NTTアドバンス
テクノロジ、岩崎通信機を経て、2004年にアドバンス・
コンサルティングを設立。コンタクトセンターの構築や
診断・改善、アセスメント、グランドデザインなどにつ
いて、運用面及びシステム面の両面から、中立で顧客本
位のコンサルティング活動を推進している。日本コール
センター協会 CCAJスクール「KPI基礎講座」の講師を、
2010年より務めた。著書「コンタクトセンターが、ビジ
ネスを動かす!」(エクスメディア刊)。

■募集人数 15名(最小催行人員 8名)

■参加費(全3回)

一般 48,600円(消費税込み)
コンタクトセンター・マネジメント年間購読企業
または、弊社主催研究会会員企業 37,800円(消費税込み)

■会場
サニー貸会議室
東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
http://s-kaigi.jp/access/index.html

JR神田駅 西口 徒歩2分、東京メトロ銀座線神田駅 1出口 徒歩4分
東京メトロ丸の内線大手町駅 A2出口 徒歩8分
東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A2出口 徒歩8分
都営地下鉄新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩8分

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 お申込み送信先  contact@ccm-soken.com

1.お名前
2.貴社名
3.部署名
4.役職
5.住所  〒
6.Eメールアドレス
7.連絡先TEL
8.一般・購読者企業・研究会会員企業のいずれかを選択
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■お問い合わせ
株式会社CCM総合研究所 TEL:03-6684-0862
Eメール:contact@ccm-soken.com

第13回CCMオープンセミナー(12月5日開催)開催のご案内

コールセンター運営の課題解決の具体策をさまざまな企業の事例を基に解説します。
センター長、マネージャー、SVの皆さまやテレマーケティング会社、システムベンダーの皆さまにも役に立つ内容になっています。

第13回CCMオープンセミナー(終了しました)

■日時 12月5日(金) 13時30分~16時(13時受付開始)

■主催 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
      
■テーマ 呼量予測の精度向上と適正人員配置

■プログラム

・KPIの基本知識

・呼量予測で活用するKPIとは

・呼量予測の基本的考え方と実行手順

・予実集計比較分析と誤差率、乖離率

・誤差発生、乖離原因の究明ポイント

・予測呼量に基づく必要人員算出方法(WFM)

・最適シフト策定のポイント

■内容

・KPIの正しい基本知識の理解とともに、呼量予測に必要なKPIは何かを理解していだきます。

・インバウンドセンターにおける呼量予測をより正確に行い、誤差率・乖離率を低減させるための実行手順と具体的ノウハウを習得していただきます。

・予測した呼量に対して何名のコミュニケータ配置が必要なのか、必要人員算出(WFM)のノウハウをWFMシミュレーションのグループワークを通して実体験していただきます。

・グループワークでは、目標値を維持しつつ運営実態に則した最適シフトを策定していただきます。

■講師 コンタクトセンター専門アドバイザー 鈴木 誠 氏

■募集人数 25名

■参加費
    一般 15,000円(消費税込み)
    コンタクトセンター・マネジメント年間購読企業
    または、弊社主催研究会会員企業 12,000円(消費税込み)

■会場
   サニー貸会議室 201会場
   東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
   http://s-kaigi.jp/access/index.html
   
   JR神田駅 西口 徒歩2分、東京メトロ銀座線神田駅 1出口 徒歩4分
   東京メトロ丸の内線大手町駅 A2出口 徒歩8分
   東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A2出口 徒歩8分
   都営地下鉄新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩8分
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 送信先  contact@ccm-soken.com
 
 1.お名前
 2.貴社名
 3.部署名
 4.役職
 5.住所  〒
 6.Eメールアドレス
 7.連絡先TEL
 8.一般・購読者企業・研究会会員企業のいずれかを選択
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■お問い合わせ先

 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
             Eメール:contact@ccm-soken.com

第12回CCMオープンセミナー(12月3日開催)開催のご案内

コールセンター運営の課題解決の具体策をさまざまな企業の事例を基に解説します。
センター長、マネージャー、SVの皆さまやテレマーケティング会社、システムベンダーの皆さまにも役に立つ内容になっています。

第12回CCMオープンセミナー(終了しました)

■日時 12月3日(水) 13時30分~16時(13時受付開始)

■主催 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
      
■テーマ 電話応対、メール対応、応対履歴などコンタクトセンターで
重要性を増す“要約力”養成法

■プログラム

1.第1部 コンタクトセンターにおける要約力の活用シーン
1)要約力は何に役立つのか
2)要約力をどう鍛えるか
3)効率良いトレーニング法

2.第2部 トレーニングする側が知っておくべき要約の基礎
1)全体をつかむ
2)「読む」と「聴く」では構造が違う
3)目的を確かめる
4)抽象度をあげる
5)誤解のない文章にする

3.第3部 体感したトレーニングをセンターに展開する
1)文章トレーニングは要約の基礎
2)音声トレーニングを工夫する
3)楽しめるトレーニングを考える

■講師 Y’sラーニング株式会社  代表取締役  浮島由美子 氏

■募集人数 25名

■参加費
    一般 15,000円(消費税込み)
    コンタクトセンター・マネジメント年間購読企業
    または、弊社主催研究会会員企業 12,000円(消費税込み)

■会場
   サニー貸会議室 201会場
   東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
   http://s-kaigi.jp/access/index.html
   
   JR神田駅 西口 徒歩2分、東京メトロ銀座線神田駅 1出口 徒歩4分
   東京メトロ丸の内線大手町駅 A2出口 徒歩8分
   東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A2出口 徒歩8分
   都営地下鉄新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩8分
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 送信先  contact@ccm-soken.com
 
 1.お名前
 2.貴社名
 3.部署名
 4.役職
 5.住所  〒
 6.Eメールアドレス
 7.連絡先TEL
 8.一般・購読者企業・研究会会員企業のいずれかを選択
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■お問い合わせ先

 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
             Eメール:contact@ccm-soken.com

第11回CCMオープンセミナー(9月18日開催)開催のご案内

コールセンター運営の課題解決の具体策をさまざまな企業の事例を基に解説します。
センター長、マネージャー、SVの皆さまやテレマーケティング会社、システムベンダーの皆さまにも役に立つ内容になっています。

第11回CCMオープンセミナー(終了しました)

■日時 9月18日(木) 13時30分~17時(13時受付開始)

■主催 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
      
■テーマ コンタクトセンターにおけるコスト削減プロセスを習得する

■プログラム
 
第一部 13:30~15:10(100分)
  「コスト削減エリア特定のステップ」
 
 1.コンタクトセンターのミッション/ビジョン/目標を確認する
  (品質/コスト/納期等の重要事項の優劣、絶対条件を明確化する)
 2.コスト削減エリアを洗い出しする
  (上記1をベースに、コスト削減すべきエリアを決定する)
 3.洗い出したコスト削減エリアを評価し、優先順位付けする
 (各エリアにおける実行性を評価し、優先順位付けする)

第二部 15:10~16:50(100分)
  「改善施策決定のプロセス」

 1.削減エリアにおける問題点の洗い出しをおこなう
  (具体的な問題点を洗い出しする)
 2.問題点の定量測定、分析を実施する
  (各問題点をKPIレポート、測定結果から詳細分析する)
 3.問題点の原因を特定する
  (詳細分析結果から原因を特定する)
 4.改善施策の決定・プランを作成する
  (具体的改善施策を決定、改善プランを作成する)

ケーススタディを使い、演習を通じてプロセス・手法を習得する内容になっています。

■講師
  
 株式会社ハッピーハート パートナーコンサルタント 牧野聡 氏

 プロフィール
 GEコンシューマー・ファイナンスにおいて長年、各種コールセンター・事務センター
 の新規立ち上げ、センター長として運営を行った後、コールセンターコンサルタント
 &トレーナーとして独立。ハッピーハートのパートナーコンサルタントとして、大手
 クライアント企業のコールセンターのコンサルティング、トレーニングを実施している。

■募集人数 25名

■参加費
    一般 15,000円(消費税込み)
    コンタクトセンター・マネジメント年間購読企業
    または、弊社主催研究会会員企業 12,000円(消費税込み)

■会場
   サニー貸会議室 501会場
   東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
   http://s-kaigi.jp/access/index.html
   
   JR神田駅 西口 徒歩2分、東京メトロ銀座線神田駅 1出口 徒歩4分
   東京メトロ丸の内線大手町駅 A2出口 徒歩8分
   東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A2出口 徒歩8分
   都営地下鉄新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩8分
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 送信先  contact@ccm-soken.com
 
 1.お名前
 2.貴社名
 3.部署名
 4.役職
 5.住所  〒
 6.Eメールアドレス
 7.連絡先TEL
 8.一般・購読者企業・研究会会員企業のいずれかを選択
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■お問い合わせ先

 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
             Eメール:contact@ccm-soken.com

第10回CCMオープンセミナー開催(9月2日開催)のご案内

コールセンター運営の課題解決の具体策をさまざまな企業の事例を基に解説します。
センター長、マネージャー、SVの皆さまやテレマーケティング会社、システムベンダーの皆さまにも役に立つ内容になっています。

第10回CCMオープンセミナー(終了しました)

■日時 9月2日(火) 13時30分~17時(13時受付開始)

■主催 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
      
■テーマ 

コンタクトセンターで需要が増え続ける“メール対応”                                                                      文章診断のポイントと対応者養成法

■概要

コンタクトセンター業務における「文章力」スキルのニーズは高まる一方です。メールのみならず、SNS、FAQなどにも応用できる文章力の評価ポイントと対応者やトレーナーの育成を考えます。

■プログラム
1.第1部 13:30~14:00

メール対応の特徴と需要

1)電話と文章の違い

2)「文章力」があるとはどういうことか

3)メールの特徴とルール

2.第2部 14:00~15:00

文章力のポイント

1)文章力の基本 

2)正しく簡潔な文章

3)論理的な構成力

4)共感性の高い文章とは

3.第3部 15:20~16:50

評価ポイントとトレーニング手法<ワークを含む>

1)文章力の評価項目

2)トレーニング方法

3)トレーナーの育成を考える

■講師
  Y’sラーニング株式会社 代表取締役 浮島由美子 氏
 
  プロフィール
  ・埼玉県立浦和第一女子高校、私立学習院女子短期大学卒。
・2005年5月Y‘sラーニング㈱設立。代表取締役。
コミュニケーションおよびマネジメント研修を中心に活動中
・著書:「できる人の要約力」(中経出版)
・業務アプリケーションサポート業務、ネットワークの運営管
理サポート業務を経て、コンタクトセンター、ヘルプデスク
の構築、運営に携わる。また、品質管理および人材育成を担
当。品質管理、採用、要員教育、教育コース開発、顧客満足
度調査の結果分析を行いスキルの標準化、可視化に取り組む。
・米国HDI(Help Desk Institute)の各種認定資格(個人認定、
組織認定)の日本語化コミティ活動に参加。
・ITSSでは、初年度実証実験に参加、ISMS職種のスキルマップ
と研修体系を作成し、教育とOJT評価を実施した。
・CSAJ(コンピュータソフトウェア協会)人材委員会所属
・JIIT(企業情報化協会)チーフディレクター。優秀コンタク
トセンター認定審査委員。
・東京農工大学 エンジニアリングプレゼンテーション講師

■募集人数  25名

■参加費
    一般 15,000円(消費税込み)
    コンタクトセンター・マネジメント年間購読企業
    または、弊社主催研究会会員企業 12,000円(消費税込み)

■会場
   サニー貸会議室 401会場
   東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
   http://s-kaigi.jp/access/index.html
   
   JR神田駅 西口 徒歩2分、東京メトロ銀座線神田駅 1出口 徒歩4分
   東京メトロ丸の内線大手町駅 A2出口 徒歩8分
   東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A2出口 徒歩8分
   都営地下鉄新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩8分

■お申し込みは下記に必要事項をご記入いただき、本メールを
 contact@ccm-soken.comまで返信してください。先着順に受付ます。
 参加証をお送りいただいたメール宛お送りいたします。

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第9回CCMオープンセミナー開催(2月25日開催)のご案内

コールセンター運営の課題解決の具体策をさまざまな企業の事例を基に解説します。
センター長、マネージャー、SVの皆さまやテレマーケティング会社、システムベンダーの皆さまにも役に立つ内容になっています。

第9回CCMオープンセミナー(終了しました)

■日時 2月25日(火) 13時30分~17時(13時受付開始)

■主催 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
      
■テーマ KPI活用のすべて
     ~管理・報告から、分析・改善アクションまで~
  
■プログラム

 KPIは、コミュニケーター管理や幹部・社内への報告のための
 指標として広く活用されていますが、単にそれだけに留まらず、
 現状の実態値を分析して課題発見や改善アクションを具体化
 していくための手段としても非常に重要です。
 本セミナーでは、KPI管理の目的や方法、業務改善の進め方を
 理解すると共に、有効活用の方法を改めて考えてみましょう。

 第一部 13:30~14:30(60分)
  ◆KPIとは?
   (1)センターミッションに応じて重視すべき品質は変わる
   (2)顧客視点と企業視点の品質
   (3)目的を明確にしてKPIを設定
   (4)KPI活用の4つの軸
 第二部 14:50~16:50(120分) 
  ◆KPI活用のポイント
   (5)基本的なKPIレポートの活用事例
   (6)より高度で効果的な活用事例
   (7)品質向上の実現手段の一例
   (8)課題改善のサイクル
   (9)まとめ

■講師
   アドバンス・コンサルティング株式会社 代表取締役 有山裕孝氏
 
 プロフィール
  NTT研究所、NTTテレマーケティング(現ソルコ)などを経て、
  2004年にアドバンス・コンサルティングを設立。コンタクトセンター
  の構築支援、センター運用の分析・診断による品質向上・課題
  改善提案など、明日から具体的にどうしていけばよいかがより
  明解にわかるお客様本位のコンサルティング活動を推進。
  著書「コンタクトセンターが、ビジネスを動かす!」(エクスメディア刊)。

■募集人数  25名

■参加費
    一般 15,000円(消費税込み)
    コンタクトセンター・マネジメント年間購読企業
    または、弊社主催研究会会員企業 12,000円(消費税込み)

■会場
   サニー貸会議室 401会場
   東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
   http://s-kaigi.jp/access/index.html
   
   JR神田駅 西口 徒歩2分、東京メトロ銀座線神田駅 1出口 徒歩4分
   東京メトロ丸の内線大手町駅 A2出口 徒歩8分
   東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A2出口 徒歩8分
   都営地下鉄新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩8分

■お申し込みは下記に必要事項をご記入いただき、本メールを
 contact@ccm-soken.comまで返信してください。先着順に受付ます。
 参加証をお送りいただいたメール宛お送りいたします。

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 送信先  contact@ccm-soken.com
 
 1.お名前
 2.貴社名
 3.部署名
 4.役職
 5.住所  〒
 6.Eメールアドレス
 7.連絡先TEL
 8.一般・購読者企業・研究会会員企業のいずれかを選択
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■お問い合わせ先

 株式会社CCM総合研究所 コンタクトセンター・マネジメント編集部
             Eメール:contact@ccm-soken.com


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