〔2023/10/16〕セーフィー、お客様サポート充実に向け、テクニカルサポートコールセンターを強化
クラウド録画サービスシェアNo.1のセーフィーは、お客様サポートの充実に向けて、富士通コミュニケーションサービス(本社:神奈川県横浜市西区、金井美紀和社長、以下、CSL)にコールセンター業務を委託し、テクニカルサポートを強化する。なお、CSLが運営する同社のコールセンターブースでは、セーフィーカメラによるクラウド録画サービスなどを活用し、コミュニケーションの円滑化を図る。
これまでセーフィーは自社のカスタマーサポート部門において顧客のサポートを行ってきた。現在、クラウドカメラの稼働台数は20.7万台を超えており、将来の台数増加も見込まれる。迅速かつ手厚く顧客をサポートし、快適なサービス利用実現を目的に、CSLに一部コールセンター業務を委託し、サポート体制を新たに強化することとした。
CSLが横浜みなとみらいに構える同社のセキュリティエリアでは、コミュニケーションの円滑化によるサポート体制の拡充などを目的に、以下のセーフィーサービスを活用し「現場DX」を推進いただいている。
・顔認証入退室の「Safie Entrance2(セーフィーエントランスツー)」顔認証で、セキュリティカードの紛失や使いまわしのリスクがない
・屋内向けクラウドカメラ「Safie One(セーフィーワン)」高画質で音声も聞こえるクラウドカメラ操作がシンプルで使いやすい
・映像を介して自然なコミュニケーションができるテレプレゼンスシステム「窓」映像に臨場感があり、コミュニケーションを取りやすい