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〔2020/6/19〕ビジョナリーホールディングス、電話でメガネ、コンタクトレンズ、補聴器に関する相談に対応する「お家でコンシェルジュ」サービスを開始

 ビジョナリーホールディングス(本社:東京都中央区、星崎尚彦社長)は、電話でメガネ、コンタクトレンズ、補聴器に関するあらゆる相談に対応する遠隔サービス「お家でコンシェルジュ」を開始した。
 お家でコンシェルジュでは、従来のコールセンターでの専門スタッフが電話の一次受け対応をするのでなく、メガネスーパーをはじめとした同社グループ店舗で勤務する接客、技術に優れたスタッフが、店頭にいながら顧客のメガネ、コンタクトレンズ、補聴器に関する相談に電話で対応するもの。眼や耳に関する知識や商品に精通した選抜スタッフを対応チームとして編成しフリーダイヤルで受けた顧客からの電話を、順次そのスタッフが店頭で受け対応することで、迅速に顧客の悩みの解消を図る。
 相談はメガネ、コンタクトレンズ、補聴器に関する全般で、商品やサービスに関する問い合わせはもちろん、商品を直ぐに購入したい方や故障や破損でお困りの方にも、商品やサービスを熟知したスタッフが的確な対応策を迅速に提案する。また、コロナ禍により外出を控えたい方やメガネや補聴器が破損して外出がままならない方には、同社グループの移動式店舗をはじめとした出張訪問サービスを即座にアレンジすることで、自宅や指定の場所に伺って直接問題解消を図ることも可能。


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